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こんにちは、編集長のsugiです。

今回はタイトルにもあるとおり、iPadで使えるプリンターのおすすめ15機と選び方についてまとめて紹介したいと思います!

iPadで使えるプリンターのおすすめ15機種はコレ!

iPadで使えるプリンターのおすすめ15機種をまとめて紹介していきます!
テレワークやリモートワークが普及するなか、自宅でも会社のオフィスと同じ環境で快適に仕事をしたい方・プリンターの購入を迷っている方は必見です!

【エプソン EW-452A】アマゾンベストセラー1位! 両面印刷対応モデル

エプソンから発売されている「EW-452A」はAmazonのベストセラー1位に選ばれているインクジェット複合機プリンターです。

本体デザインはすっきりとしたコンパクトなデザインがポイント。オフィスにはもちろん、家庭のインテリアにも調和すると思います。液晶パネルで操作もかんたんに行えます。

プリンターの性能は一般的な印刷には問題なく使用できる品質で、エプソンの純正インクを使えば高品質で印刷することができます。くっきり・シャープな黒文字、鮮やかな写真印刷や年賀状など、はがき印刷にも対応しています。

さらに、iPadをはじめスマートフォンや無線LAN対応機器でワイヤレスプリントすることが可能です。無線LANネットワークに接続している機器からの印刷や、QRコードを読み込むことですぐに印刷することも可能です。

【エプソン EW-452A】のスペック
■ インクタイプ:4色
■ 機能:コピー/スキャン/プリント
■ 最大用紙サイズ:A4
■ iPadやスマホからの印刷:対応
■ おすすめ度:★★★★★

【エプソン EP-882AR】高機能な家庭向けインクジェット複合機

エプソンから発売されている「EP-882AR」は、年賀状やハガキ印刷、子供の学習用プリントから町内会のお知らせまで幅広く使える高機能な家庭向けインクジェットプリンターです。もちろん仕事でもバリバリ使えます!

最大A4サイズまでの印刷はもちろんコピー/スキャナー機能も使えます。通常の4色にライトシアン・ライトマゼンタの2色を足した合計6色インクを使ってプリントするので、写真プリントの画質は他モデルより鮮やかにプリントできます。

無線LANによるワイヤレスプリントだけでなく、iPhoneやiPadとの接続をQRコードを用いたかんたんな操作で行うことができ、Androidスマホの場合でもアプリ使用により接続できます。「Epson Smart Panel」というアプリを使用すれば、iPhone(iPadにも対応)からプリンターを操作することが可能に。さらに、iPhone・iPadからのプリントジョブをすばやく共有できる「Air Print」、「Epson iPrint」の機能も利用できます。

【エプソン EP-882AR】のスペック
■ インクタイプ:6色
■ 機能:コピー/スキャン/プリント
■ 最大用紙サイズ:A4
■ iPadやスマホからの印刷:対応
■ おすすめ度:★★★★★

【Canon PIXUS iP110】超コンパクトなインクジェット式 モバイルプリンター

こちらはCanonから発売されているコンパクトなモバイルタイプのプリンターです。インクジェット方式でカラープリントにも対応しています。

ノートパソコンと似たようなサイズ感で、重量は約2キロ。女性にはやや重いかもしれませんが、一般的なプリンターと比べたらかなり軽量だと言えます。客先で契約書を印刷したり、自宅の書斎とリビングへ持ち運んで使うなど、アイデア次第で活躍すると思います。

インクは5色のハイブリッドインクを採用。写真は色鮮やか、文字はくっきりきれいに印刷することができます。WiFi搭載で「Canon PRINT Inkjet」の無料アプリをインストールしたスマホやタブレットから印刷も可能です。

【Canon PIXUS iP110】のスペック
■ インクタイプ:5色
■ 機能:スキャン/プリント
■ 最大用紙サイズ:A4
■ iPadやスマホからの印刷:対応
■ おすすめ度:★★★★★

【Canon G3310】超大容量インクタンク搭載のエコモデル

Canonから発売されている「G3310」は、写真でも分かるとおり本体前面に超大容量のインクタンクを搭載したエコなプリンターです。

従来までのプリンターは定期的にインク交換が必要で、機種によっては割と早い頻度で交換が必要になっていましたが、Canon G3310はご覧のとおり超大容量のインクタンクが搭載されているので、使用頻度の多い方やビジネスシーンでコスパとエコを両立出来るモデルです。

モノクロで約6000枚、カラーで約7000枚もの大量印刷が可能で、印刷にかかるコストもモノクロで約0.3円、カラーで約0.8円と他のインクジェット複合機に比べてランニングコストがやすいのも魅力です。

もちろんインク品質はCanonが販売しているものなので安心して使うことができます。顔料ブラックインクを採用することにより、小さな文字もくっきりにじみにくく、ビジネス資料のグラフや罫線なども鮮明に印刷できます。さらに、染料インク3色を搭載しており、写真なども粒状感を感じさせない仕上がりで印刷できます。また無線LANにも対応しており、iPadやスマートフォンからでも簡単にワイヤレスで印刷できます。

【Canon G3310】のスペック
■ インクタイプ:4色
■ 機能:コピー/スキャン/プリント
■ 最大用紙サイズ:A4
■ iPadやスマホからの印刷:対応
■ おすすめ度:★★★★★

【エプソン PX-105】オフィスのプリンターに求められる業務を低コストでこなすビジネスプリンター

エプソンから発売されている「PX-105」は、印刷機能のみを搭載したシンプルなプリンターです。残念ながらiPadやiPhoneからのプリントには対応していませんが、コスパ最強モデルとしてご紹介します。

コンパクトサイズながら、4色のカラープリントに対応しており、L判からA4までを含む用紙サイズの印刷に対応。ビジネス用途に最適なコスパ優先モデルで、導入時の金額を抑えられることから、複数台のまとめ買いにもおすすめです!

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【エプソン PX-105】のスペック
■ インクタイプ:4色
■ 機能:プリント
■ 最大用紙サイズ:A4
■ iPadやスマホからの印刷:非対応
■ おすすめ度:★★★★

【Canon PIXUS TS3330】基本機能を備えたシンプルなプリンター

Canonから発売されている「TS3330」は、自宅で利用するのに最低限必要な機能を備えたプリンターです。手ごろな価格帯で購入することができ、本体サイズもコンパクトなので場所も取らないので、ファミリー用からビジネスシーンまで幅広く使えると思います。

キャノンのホームページで初期設定方法を動画で確認できるので初めてプリンターを利用する方にも安心して使い始めることができ、操作性を重視した作りになっているので直感的に使うことができます。

キャノンの無料アプリ「Easy-PhotoPrint Editor」に対応しており、iPadやスマートフォンで写真のレイアウト編集やプリントもできるのでカードやポスター、カレンダー作りなども簡単にできます。

用紙もキャノンの「張ってはがせるプリントシール」や「オリジナルマグネットシート」などに対応しているので、収納用ラベル作りやオリジナルのマグネットを作って楽しむこともできます。

【Canon PIXUS TS3330】のスペック
■ インクタイプ:4色 ハイブリッド
■ 機能:コピー/スキャン/プリント
■ 最大用紙サイズ:A4
■ iPadやスマホからの印刷:対応
■ おすすめ度:★★★★

【ブラザー DCP-J982N-B】無線LAN内蔵の高機能モデル

ブラザーから発売されている「DCP-J982N-B」は、家庭向け高機能プリンターです。

手差しトレイからの印刷や、スキャン機能のほか、両面印刷やレーベル印刷などにも対応しています。

また、ブラザー製のプリンターは他社製品よりもインク代が安いので、プリンターの使用頻度が高い方はぜひチェックして欲しい商品です。本体には無線LANが内蔵されておりPCはもちろん、iPadなどのタブレット、スマートフォンからもプリンターを利用できるのもポイントです。

【ブラザー DCP-J982N-B】のスペック
■ インクタイプ:4色
■ 機能:コピー/スキャン/プリント
■ 最大用紙サイズ:A4
■ iPadやスマホからの印刷:対応
■ おすすめ度:★★★★

【ブラザー HL-L2375DW】コスパ最強のモノクロレーザープリンター

ブラザーから発売されている「HL-L2375DW」は、モノクロ印刷に特化したコスパ最強レーザープリンターです。

レーザープリンターとしては安すぎる1万円弱で買える高コスパで、インクではなく「トナー」を利用するので印刷時のコスパも1枚あたり約3円まで抑えられているのもポイントです。

印刷枚数が多い方、使用頻度が高い方、モノクロだけでいいから文字をくっきり印刷したい方には、レーザープリンターがおすすめです。

【ブラザー HL-L2375DW】のスペック
■ インクタイプ:モノクロ
■ 機能:プリント
■ 最大用紙サイズ:A4
■ iPadやスマホからの印刷:対応
■ おすすめ度:★★★★

【Canon Satera LBP6230】お手頃価格なのに高スペック

Canonから発売されている「LBP6230」も、モノクロ印刷に特化したコスパ最強レーザープリンターです。

こちらもレーザープリンターとしては安すぎる1万円弱で買える高コスパで、インクではなく「トナー」を利用するので印刷時のコスパも1枚あたり約4円まで抑えられているのもポイントです。

このプリンターは印刷スピードに定評があり、大量の枚数を印刷する企業や教育現場などで活躍が期待できるプリンターです。印刷スピードに関しては、この価格帯ではトップクラスではないかと思います。

複雑な機能や難しい操作はなく、シンプルに印刷する事に特化して作られている印象があります。本体の大きさは一般的なプリンターに比べてもコンパクトな方で、すっきりしているのでちょっとしたスペースなどにおくことが出来るため、場所に困るといった事がありがちなプリンターにとってこの点もお勧めポイントではあります。

【Canon Satera LBP6230】のスペック
■ インクタイプ:モノクロ
■ 機能:プリント
■ 最大用紙サイズ:A4
■ iPadやスマホからの印刷:対応
■ おすすめ度:★★★★

【ブラザー MFC-J6583CDW】無線LAN&10キーによる充実した機能が搭載されたプリンター

ブラザーから発売されている「MFC-J6583CDW」は、ややオフィス向けに属する高機能プリンターです。

企業でも使える充実した機能が魅力で、コピー、スキャン、カラープリントのほかファックスの送受信に対応しているので、仕事でファックスのやり取りをしたい方におすすめです。

プリンター内のトレーには最大で250枚もの普通紙を収納できるほか、大容量カートリッジを搭載するなど、毎回の業務用を想定しても安定して使えるスペックとなっています。

【ブラザー MFC-J6583CDW】のスペック
■ インクタイプ:4色
■ 機能:コピー/スキャン/プリント/FAX/PCファックス
■ 最大用紙サイズ:A3
■ iPadやスマホからの印刷:対応
■ おすすめ度:★★★★★

まとめ

今回はiPadで使えるプリンターのおすすめ15機と選び方についてまとめて紹介してみました。

家庭用で使える低価格なモデルから、中小企業でも導入して活躍が期待できる中堅モデルまで幅広く紹介してみました。気になるプリンターがあればぜひ詳細をチェックして検討してみてください!

では

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